「LAVAの開脚フローヨガって、どんなレッスン?」
「体が硬い初心者でも受けられる?」
「強度3.5って、やっぱりきつい?」
このように気になっていませんか?
開脚フローヨガは、LAVAのレッスンの中でも 股関節まわりをしっかり動かすプログラム です。
名前に「開脚」と入っているため、体が硬い人は不安になりやすいですが、開脚が完璧にできる人だけのレッスンではありません。
むしろ、股関節まわりをほぐしたい人や、下半身をすっきりさせたい人に向いているレッスンです。
ただし、LAVAの中では強度3.5のレッスンなので、初心者には少しきつく感じる場面もあります。
この記事では、LAVAの開脚フローヨガの内容・ポーズ・きつさ・効果・注意点を、初心者目線でわかりやすく解説します。
LAVAの開脚フローヨガとは?
LAVAの開脚フローヨガは、股関節まわりを中心に動かしながら、開脚しやすい体を目指すヨガレッスンです。
レッスンでは、ストレッチだけでなく、立ちポーズやフローの動きも入ります。
そのため、ゆったり座って伸ばすだけのレッスンではなく、ある程度しっかり動く内容です。
主な特徴は以下です。
- 股関節まわりを大きく動かす
- 下半身をしっかり使う
- 開脚や前屈につながる動きが多い
- フロー要素があり、運動量もある
- LAVAの強度は3.5
「開脚」という名前ですが、最初から大きく脚を開ける必要はありません。
レッスンの中で少しずつ股関節まわりをほぐし、最後に開脚や前屈を深めていくイメージです。
開脚フローヨガの内容とレッスンの流れ

開脚フローヨガの細かい内容はインストラクターや時期によって多少変わる可能性がありますが、大まかな流れは以下のような構成です。
序盤|股関節まわりと背中を少しずつほぐす
レッスン序盤は、あぐらの姿勢で呼吸を整えながら、股関節まわりや背中を少しずつほぐしていきます。いきなり大きく脚を開くのではなく、肩・背中・お尻・脚の付け根を動かし、フローに入る準備をする時間です。
あぐらでストレッチ
あぐらで背筋を伸ばし、呼吸を整えながら股関節まわりをゆるめます。骨盤を立てて座ることで、内ももやお尻のつっぱりに気づきやすく、体が硬い人も無理なく入りやすい動きです。

虎のポーズ
四つ這いから片脚を後ろへ伸ばし、背中・お尻・体幹を使って姿勢を保つポーズです。脚の付け根を伸ばしながら、股関節まわりを動かす準備にもなります。

針の糸通しのポーズ
四つ這いから片腕を体の下に通し、肩や背中をやさしくねじるポーズです。背中まわりのこわばりをほぐし、股関節だけでなく上半身も動かしやすい状態に整えます。

中盤|下半身と股関節を使いながらしっかり動く
手足で床を押し、お尻を高く持ち上げるポーズです。背中、もも裏、ふくらはぎを伸ばしながら、全身を使って体を温めます。脚を伸ばし切ることより、背中を長く保つ意識が大切です。もも裏が硬い人は膝を軽く曲げても問題ありません。
ダウンドッグ
手足で床を押し、お尻を高く持ち上げるポーズです。背中・もも裏・ふくらはぎを伸ばしながら、全身を使って体を温めます。もも裏が硬い人は膝を軽く曲げても大丈夫です。

椅子のポーズ
膝を曲げて腰を落とし、椅子に座るような姿勢を保つポーズです。太ももやお尻に負荷がかかりやすく、下半身のきつさを感じやすい場面です。足裏で床を押すと安定します。

ハイランジ
脚を前後に大きく開き、前脚で踏み込みながら後ろ脚を伸ばすポーズです。股関節の付け根、太もも、お尻、体幹をまとめて使います。きつい場合は歩幅を少し狭めると安定します。

半分の鳩のポーズ
片脚を前に曲げ、反対の脚を後ろに伸ばすポーズです。お尻の外側や股関節まわりをじっくり伸ばします。体が硬い人ほど伸びを感じやすく、膝に違和感があれば浅めに調整します。

ワイルドシング
片手と両脚で体を支え、胸や体側を大きく開くポーズです。股関節だけでなく、肩・背中・体幹も使うため、見た目以上に全身の連動が必要です。無理に反らず行います。

終盤|股関節と腰まわりをゆるめてクールダウン
終盤は、中盤で使った下半身や股関節まわりをゆるめ、呼吸を落ち着かせていきます。腰・お腹・背中の緊張をほどき、最後は屍のポーズで体を休める流れです。
テーブルのポーズ
座った姿勢から手と足で床を押し、胸やお腹を引き上げるポーズです。股関節の前側や胸まわりを伸ばし、体の前面を開きます。肩に力を入れすぎず行うのがポイントです。

橋のポーズ
仰向けで膝を立て、お尻を持ち上げるポーズです。股関節の前側や太もも、お腹まわりを伸ばしながら、お尻の筋肉も使います。中盤で使った下半身を整えやすい動きです。

ガス抜きのポーズ
仰向けで膝を胸に引き寄せ、お腹や腰まわりをゆるめるポーズです。股関節や腰の緊張を落ち着かせ、呼吸を整えやすくします。膝を強く抱え込みすぎないのがポイントです。

ワニのポーズ
仰向けで膝を左右に倒し、腰や背中をやさしくねじるポーズです。股関節や腰まわりを使った後のクールダウンに取り入れやすく、背中のこわばりもゆるめやすい動きです。

屍のポーズ
仰向けで全身の力を抜き、呼吸を自然に整える休息のポーズです。開脚フローヨガで使った下半身や股関節まわりの感覚を味わいながら、体を落ち着かせていきます。

ただし、開脚の完成度を競うレッスンではありません。膝や腰に違和感がある場合は、脚の幅を狭めたり、無理に上体を倒さなかったりして調整することが大切です。
開脚フローヨガはきつい?強度3.5の体感

結論からいうと、初心者でも受けられますが、楽なレッスンではありません。
LAVAの開脚フローヨガは強度3.5なので、リラックス系のレッスンより運動量があります。
特に初心者がきついと感じやすいポイントは以下です。
- ホット環境で汗をかく
- フローで動き続ける場面がある
- 太ももやお尻を使うポーズが多い
- 股関節まわりの硬さを感じやすい
- バランスや体幹が必要なポーズがある
ただし、すべてのポーズを完璧にできる必要はありません。
途中で休んでも大丈夫ですし、ポーズを浅くしても問題ありません。
初心者の場合は、「全部ついていく」よりも、「無理なく最後まで参加する」ことを目標にすると安心です。
初心者や体が硬い人でも開脚フローヨガは受けられる?

体が硬い人でも、開脚フローヨガは受けられます。
むしろ、股関節まわりの硬さが気になる人にこそ向いているレッスンです。
ただし、注意したいのは、無理に開脚しようとしないことです。
開脚フローヨガは、最初からベターっと開脚できる人だけが受けるレッスンではありません。
レッスンを通して股関節まわりを少しずつ動かし、開きやすい状態に近づけていくものです。
体が硬い人は、以下を意識すると受けやすくなります。
- 周りと比べない
- 痛みが出るほど伸ばさない
- ポーズを浅くする
- 呼吸を止めない
- つらいときは休む
特に、開脚や前屈では「深くできること」よりも、「呼吸しながら安全に伸ばすこと」が大切です。
開脚フローヨガの効果

開脚フローヨガで期待できる効果は、主に股関節まわりと下半身に関するものです。
股関節まわりがほぐれやすい
開脚フローヨガでは、股関節をいろいろな方向に動かします。
普段の生活では、股関節を大きく開いたり回したりする機会は多くありません。
そのため、レッスンを受けることで、股関節まわりの硬さや詰まり感に気づく人も多いです。
継続して受けることで、少しずつ股関節まわりが動かしやすくなることが期待できます。
脚が軽く感じやすい
開脚フローヨガでは、太もも・お尻・股関節まわりをしっかり動かします。
そのため、レッスン後に脚が軽く感じる人もいます。
特に、デスクワークが多い人や、脚のむくみが気になる人は、下半身を動かすことでスッキリ感を得やすいでしょう。
下半身のすっきり感につながる
開脚フローヨガは、下半身の筋肉を使いながら股関節まわりをほぐすレッスンです。
そのため、太ももやお尻まわりをすっきりさせたい人にも向いています。
ただし、1回受けただけで大きく痩せるわけではありません。
ダイエット目的の場合は、継続して通うことや、食事・生活習慣の見直しも大切です。
柔軟性アップが期待できる
開脚や前屈につながる動きが多いため、柔軟性を高めたい人にもおすすめです。
ただし、柔軟性は一度のレッスンで急に変わるものではありません。
無理に伸ばすよりも、継続して少しずつ可動域を広げることが大切です。
汗をかいてリフレッシュできる
ホットヨガ環境で行うため、開脚フローヨガでは汗をしっかりかきやすいです。
股関節や下半身を動かしながら汗をかくことで、レッスン後は心身ともにスッキリしやすいです。
「リラックスだけでは物足りないけど、激しすぎる運動は苦手」という人にも合いやすいでしょう。
開脚フローヨガは痩せる?消費カロリーは?

開脚フローヨガは、下半身をしっかり使うため、運動量はあります。
ただし、「開脚フローヨガを受ければ必ず痩せる」と考えるのは少し違います。
痩せるためには、レッスンだけでなく、食事管理や継続的な運動も必要です。
開脚フローヨガで期待しやすいのは、体重を大きく落とすことよりも、以下のような変化です。
- 下半身がスッキリ感じる
- 脚の重さが軽く感じる
- 股関節まわりが動かしやすくなる
- 汗をかいてリフレッシュできる
- 運動習慣がつきやすくなる
ダイエット目的で受ける場合は、開脚フローヨガだけに頼るのではなく、週に複数回のレッスンや食生活の見直しと組み合わせると効果を感じやすくなります。
開脚フローヨガの口コミ・感想で多い内容

開脚フローヨガの口コミでは、以下のような感想が多い傾向があります。
口コミ例
朝いちの開脚フローヨガで1日を気持ちよくスタートできた
8/30は数年ぶりに朝いちのLAVAレッスンの開脚フローヨガ
— ノリン🌷ヨガ講師もするLAVA会員 (@0316nori0316) August 31, 2025
午後から出かけたかったので、朝食前に行ってきました
朝からヨガしたら疲れちゃうって思いこんでたけど、
結果として、気持ち良く1日のスタートが出来て、夜まで有意義に動けました😆✨
やっぱり朝はヨガしようかな🙄朝いちで開脚フローヨガを受けたところ、気持ちよく1日をスタートできたという声がありました。朝からヨガをすると疲れるイメージがあったものの、実際には夜まで有意義に動けたようです。
股関節を動かしてむくみがすっきりした
スタジオ通いを8カ月中断した後に、開脚フローヨガを受けてすぐに感じたLAVAの効果👍
— ノリン🌷ヨガ講師もするLAVA会員 (@0316nori0316) December 10, 2024
むくみが取れる💫
股関節を動かす系のプログラムは、めぐりが良くなりやすいのか、むくみが取れやすい気がします😊
1時間のレッスンで体重が約1kg減!という驚きの効果🧡#LAVA効果#ノリンのヨガブログスタジオ通いを中断した後に開脚フローヨガを受け、むくみが取れやすいと感じたという口コミもあります。股関節を動かすプログラムなので、下半身のめぐりやすっきり感を実感しやすいようです。
内もも・裏ももがしっかり伸びるレッスンだった
#lava 開脚フローヨガ
— えーちゃん、ピラティスとヨガ頑張る (@training_non) February 8, 2026
ある程度の人数だったから、割とのびのびと。内腿ストレッチのポーズ解説してくれて、めちゃくちゃAJもしてもらって、伸びるー伸びすぎーぐらいなノリでした笑 内腿裏腿がピラでやられてる中でとっても有効なレッスンだった!骨盤インプリント、ニュートラルもAJしてもらえて◎内ももや裏ももがしっかり伸びたという口コミもありました。ポーズの解説やアジャストがあり、股関節まわりや脚の伸びをしっかり感じられたようです。
口コミの特徴
開脚フローヨガの口コミを見ると、全体的に 「下半身のすっきり感」「股関節まわりへの効き方」「レッスン後の爽快感」 に関する感想が多いです。
特に目立つ特徴は、以下の3つです。
| 口コミの特徴 | 内容 |
|---|---|
| 脚やむくみがすっきりしやすい | 股関節や内もも・裏ももをしっかり動かすため、レッスン後に脚の軽さやむくみの取れやすさを感じる人がいます。 |
| 内もも・裏もも・股関節にしっかり効く | 開脚に関係する部位を重点的に伸ばすため、「伸びる」「効いている」と実感しやすいレッスンです。 |
| レッスン後の満足感が高い | 朝に受けると1日を気持ちよく始められたという声もあり、体だけでなく気分のリフレッシュにもつながりやすいです。 |
口コミから見ると、開脚フローヨガは 「体が硬い人でも股関節まわりを動かしたい」「脚を軽くしたい」「汗をかいてすっきりしたい」 という人に合いやすいレッスンです。
一方で、内ももや裏ももにしっかり刺激が入るため、完全にゆったりしたリラックス系のヨガを想像している人には、少しハードに感じる可能性があります。
開脚フローヨガを受けるときの注意点

開脚フローヨガを安全に受けるためには、いくつか注意点があります。
水分補給をしっかりする
ホットヨガでは汗をたくさんかきます。
開脚フローヨガは運動量もあるため、レッスン前後やレッスン中の水分補給が大切です。
喉が渇いてから飲むのではなく、こまめに飲むようにしましょう。
股関節を無理に開かない
開脚フローヨガで最も注意したいのが、無理な開脚です。
「もっと開かなきゃ」と頑張りすぎると、股関節や内ももを痛める可能性があります。
痛気持ちいい範囲を超えて、鋭い痛みがある場合はすぐに緩めましょう。
体調が悪い日は無理しない
強度3.5のレッスンなので、体調が悪い日に無理して受けるのはおすすめしません。
睡眠不足、疲れが強い日、暑さに弱い日などは、別のゆったりしたレッスンを選ぶのも選択肢です。
生理中は体調を優先する
生理中に開脚フローヨガを受けるかどうかは、体調によります。
出血量が多い日や、腹痛・だるさが強い日は無理をしない方が安心です。
受ける場合も、強くねじる動きや、股関節を大きく開く動きで違和感があれば休みましょう。
迷う場合は、無理せず休む判断も大切です。
開脚フローヨガが向いている人・向いていない人

| 向いている人 | 向いていない人 |
|---|---|
| 股関節を柔らかくしたい人 | ゆったりしたリラックス系のヨガだけを受けたい人 |
| 体が硬いけれど改善したい人 | ホットヨガが初めてで暑さに不安が強い人 |
| 下半身をすっきりさせたい人 | 股関節や膝に痛みがある人 |
| 脚の重さやむくみが気になる人 | 運動不足で強度3.5が不安な人 |
| 開脚や前屈を深めたい人 | 初回から楽なレッスンを選びたい人 |
| LAVAに少し慣れてきた人 | 汗をたくさんかくレッスンが苦手な人 |
まとめると、開脚フローヨガは股関節まわりの硬さや下半身の重さが気になる人に向いているレッスンです。
一方で、LAVA自体が初めての人や暑さに不安が強い人は、まず強度が低めのレッスンに慣れてから挑戦すると安心です。
初心者が開脚フローヨガを受ける前のコツ

初心者が開脚フローヨガを受けるなら、以下を意識すると安心です。
事前に水分を取っておく
レッスン中だけでなく、始まる前から水分を取っておきましょう。
特にホットヨガに慣れていない人は、汗の量に驚くことがあります。
完成形を目指さない
ポーズは完成形よりも、自分の体に合った範囲で行うことが大切です。
開脚の角度が狭くても、前屈が浅くても問題ありません。
つらいときは休む
レッスン中につらくなったら、チャイルドポーズなどで休んで大丈夫です。
無理に周りについていこうとすると、かえって体を痛めることがあります。
レッスン後は下半身を冷やさない
開脚フローヨガの後は、股関節や下半身がよく動いた状態です。
汗をかいたまま体を冷やさないように、着替えや羽織りものを用意しておくと安心です。
開脚フローヨガと他のLAVAレッスンの違い

開脚フローヨガは、LAVAの中でも股関節まわりに特化したレッスンです。
リラックス系のレッスンよりは運動量があり、下半身をしっかり使います。
一方で、激しい筋トレ系というよりは、股関節をほぐしながら動くボディメイク寄りのレッスンです。
たとえば、ゆったり癒されたいならリラックス系のヨガ、下半身や股関節にしっかり効かせたいなら開脚フローヨガが向いています。
LAVAに慣れてきて、「少し動くレッスンに挑戦したい」と感じたタイミングで受けると、満足度が高いでしょう。
よくある質問

開脚できない人でも参加できますか?
参加できます。開脚フローヨガは、開脚が完璧にできる人だけのレッスンではありません。股関節まわりを少しずつほぐし、開きやすい体を目指すレッスンです。
初心者が初回で受けても大丈夫ですか?
初心者でも受けられますが、LAVAやホットヨガが初めての人には少しきつく感じる可能性があります。不安が強い場合は、強度が低めのレッスンに慣れてから受けるのがおすすめです。
開脚フローヨガは筋肉痛になりますか?
人によっては筋肉痛になることがあります。特に、太もも・お尻・股関節まわりを普段あまり使っていない人は、翌日に下半身の疲れを感じるかもしれません。
生理中でも受けられますか?
体調が良ければ受けられる場合もありますが、無理は禁物です。出血量が多い日、腹痛がある日、だるさが強い日は休むか、強度の低いレッスンを選びましょう。
開脚フローヨガは痩せますか?
1回で大きく痩せるレッスンではありません。ただし、下半身を動かして汗をかくため、継続すれば運動習慣づくりやボディメイクに役立ちます。
まとめ:開脚フローヨガは体が硬い人にもおすすめ。ただし初心者は無理せず受けよう
LAVAの開脚フローヨガは、股関節まわりをしっかり動かし、開脚や下半身のすっきり感を目指すレッスンです。
強度は3.5なので、初心者には少しきつく感じる場面もあります。
しかし、開脚ができない人や体が硬い人でも参加できます。
大切なのは、周りと比べず、自分のペースで動くことです。
開脚フローヨガは、以下のような人に特におすすめです。
- 股関節を柔らかくしたい
- 下半身をすっきりさせたい
- 脚の重さやむくみが気になる
- LAVAで少し動くレッスンに挑戦したい
- 体が硬いけれど改善したい
反対に、ホットヨガが初めてで不安が強い人や、ゆったりしたレッスンを受けたい人は、まず強度の低いプログラムから始めると安心です。
開脚フローヨガは、きつさもありますが、終わった後の脚の軽さや股関節まわりのスッキリ感を感じやすいレッスンです。
LAVAに通っている人や、これから体験レッスンを考えている人は、自分の体調やレベルに合わせて挑戦してみてください。