LAVAのレッスンスケジュールで「エナジーヨガ」を見つけて、気になっている人も多いのではないでしょうか。
ただ、エナジーヨガは強度4のレッスンです。
「初心者でも受けて大丈夫?」
「きつくてついていけなかったらどうしよう」
「どんなポーズが出てくるの?」
このように不安を感じる人も少なくありません。
結論から言うと、エナジーヨガは完全なヨガ初心者にはややハードです。
ただし、LAVAの強度2〜3のレッスンに慣れてきた人であれば、無理のない範囲で挑戦できます。
この記事では、LAVAのエナジーヨガの内容・きついと言われる理由・初心者が受けるときの注意点・期待できる効果まで、受講前に知っておきたいポイントをまとめて解説します。
エナジーヨガとは?LAVAの強度4レッスン

エナジーヨガは、LAVAで提供されている運動量高めのヨガプログラムです。
音や呼吸を感じながら、ツイスト・立ちポーズ・バランスポーズなどを組み合わせ、全身を大きく動かしていくレッスンです。
LAVA公式ページでも、エナジーヨガはレッスン内容・運動強度・おすすめの人・レッスン時間などが紹介されており、検索上位でも公式情報への関心が高いことがわかります。
エナジーヨガの特徴をまとめると、以下のようなレッスンです。
- 強度は4
- レッスン時間は基本60分
- 立ちポーズやバランスポーズが多い
- テンポよく動く場面がある
- 汗をしっかりかきやすい
ゆったりリラックスするヨガというより、体をしっかり使ってリフレッシュしたい人向けのレッスンです。
エナジーヨガは初心者でも受けられる?

エナジーヨガは、ヨガを始めたばかりの完全初心者には少し難しく感じやすいです。
理由は、強度4で運動量が多く、ポーズ数も多めだからです。
実際に上位記事でも「初心者にはキツい?」「強度4は初心者でも大丈夫?」という内容が扱われており、受講前の不安が強いテーマになっています。
ただし、初心者が絶対に受けてはいけないレッスンではありません。
次のような人なら、初めてのエナジーヨガでも挑戦しやすいです。
- ヨガベーシックに慣れてきた
- 強度2.5〜3のレッスンを問題なく受けられる
- 汗をかくレッスンが好き
- できないポーズがあっても気にしすぎない
- 途中で休むことに抵抗がない
反対に、LAVAに入会したばかりで、まだ基本ポーズにも慣れていない人は、まず強度2〜3のレッスンから受ける方が安心です。
特に「周りについていけなかったら恥ずかしい」と感じやすい人は、いきなりエナジーヨガを選ぶより、少し慣れてから挑戦する方が楽しめます。
エナジーヨガがきついと言われる理由

エナジーヨガがきついと言われる理由は、単に「強度4だから」だけではありません。
きつさを感じるポイントは、大きく分けると4つあります。
立ちポーズが多く脚に効きやすい
エナジーヨガでは、座ったままゆっくり進むレッスンよりも、立って動く時間が多くなります。
脚で体を支えるポーズが続くため、太もも・お尻・ふくらはぎに負荷を感じやすいです。
普段あまり運動していない人は、レッスン中だけでなく翌日に筋肉痛を感じることもあります。
バランスポーズで体幹を使う
エナジーヨガでは、バランス力や体幹を使うポーズも出てきます。
バランスポーズは、見た目以上に集中力と筋力が必要です。
片足で立つ動きや、体をねじりながらキープする動きが苦手な人は、難しく感じるかもしれません。
ただ、最初から完璧にできる必要はありません。
足をついたり、ポーズを浅くしたりしながら、自分のペースで参加すれば大丈夫です。
テンポが速く感じることがある
エナジーヨガは、ポーズを一つずつじっくり確認するレッスンというより、流れの中で動いていく場面があります。
そのため、初めて受けると「次は何をするの?」と戸惑うことがあります。
特に初心者は、ポーズ名を聞いてすぐに動くのが難しいため、最初の1回目は流れを覚えるだけでも大変に感じやすいです。
汗をかなりかきやすい
ホットヨガ環境で強度4のレッスンを受けるため、汗の量はかなり多くなりやすいです。
汗をかくこと自体はスッキリ感につながりますが、水分補給を怠ると途中でしんどくなることもあります。
レッスン中は無理せず、こまめに水を飲むことが大切です。
エナジーヨガのポーズとレッスンの流れ

エナジーヨガでは、ツイスト系・立ちポーズ・バランスポーズ・チャレンジポーズなど、全身を使う動きが多く出てきます。
上位の体験談記事でも「出てきたポーズ」「レッスンの流れ」「ポーズ・内容の口コミ」が扱われており、受講前に具体的な動きを知りたいニーズが強いです。
○序盤
序盤は、いきなり強く動くのではなく、呼吸に合わせて少しずつ体を温める段階です。
虎のポーズやプロペラのポーズ、月のポーズなどで、背中・肩・股関節・体側をほぐしていきます。ここで体幹や下半身に軽くスイッチを入れておくことで、中盤の立ちポーズやバランスポーズに入りやすくなります。
エナジーヨガは強度4ですが、序盤はウォーミングアップの役割が強く、呼吸と動きを合わせながら体を目覚めさせる時間です。
虎のポーズ
虎のポーズは、四つん這いから片脚を後ろへ伸ばし、背中やお腹を使いながら体を動かすポーズです。体幹・お尻・背中に刺激が入り、序盤のウォーミングアップに向いています。腰を反らせすぎず、お腹を軽く引き込みながら行うのがポイントです。

月のポーズ
月のポーズは、立った状態で両腕を上げ、上半身を左右どちらかに倒して体側を伸ばすポーズです。脇腹・肋骨まわり・背中を気持ちよく伸ばせるため、呼吸を深めたい序盤にも向いています。腰を反らせず、真横に伸びる意識で行いましょう。

プロペラのポーズ
プロペラのポーズは、上半身をねじりながら肩・背中・腰まわりをほぐすポーズです。エナジーヨガで多く出てくるツイストの準備にもなります。勢いでねじるのではなく、吐く息に合わせて胸を開くように動くと、無理なく行いやすいです。

○中盤
中盤は、エナジーヨガの中で最も運動量が多くなるパートです。
戦士のポーズ1・2・3、リバースウォーリア、ピラミッドのポーズ、スタンディングスプリットなど、脚力・体幹・バランス力を使うポーズが続きます。さらに、バインドやワイルドシングスのような少し難しいポーズも入り、全身を大きく動かしていきます。
汗をかきやすく、きつさを感じやすいのもこの中盤です。ただし、完成形にこだわる必要はなく、膝を曲げたり手をついたりしながら、自分のペースで動くことが大切です。
戦士のポーズ1
戦士のポーズ1は、片脚を前に踏み込み、後ろ脚で床を押しながら両腕を上げるポーズです。太もも・お尻・体幹を使うため、下半身の強化に役立ちます。前の膝が内側に入らないようにし、胸を引き上げて呼吸を続けるのがポイントです。

戦士のポーズ2
戦士のポーズ2は、脚を大きく開いて前の膝を曲げ、両腕を左右に伸ばすポーズです。下半身の安定感が必要で、太ももやお尻にしっかり効きます。目線は前の指先に向け、上半身が前に倒れないよう背筋を伸ばしてキープしましょう。

戦士のポーズ3
戦士のポーズ3は、片脚で立ち、反対の脚を後ろへ伸ばしながら上半身を前に倒すバランスポーズです。体幹・お尻・脚力を使うため、難しく感じやすいポーズです。ふらつく場合は、軸足の膝を軽く曲げ、手を腰に添えると安定しやすくなります。

リバースウォーリア
リバースウォーリアは、戦士のポーズ2から片腕を天井方向へ伸ばし、上半身を後ろへ傾けるポーズです。体側・胸・肩まわりを大きく伸ばせます。腰を反らせすぎると負担がかかるため、胸を斜め上に引き上げる意識で行うのがおすすめです。

ピラミッドのポーズ
ピラミッドのポーズは、脚を前後に開いた状態で上半身を前へ倒すポーズです。前脚の裏側やふくらはぎを伸ばしやすく、立ちポーズで使った脚を整える役割があります。床に手をつくことにこだわらず、体が硬い人は膝を軽く曲げても大丈夫です。

○終盤
終盤は、レッスンで使った体をゆるめ、呼吸を整えていくクールダウンの段階です。
鋤のポーズやガス抜きのポーズなどで、背中・腰・脚まわりを落ち着かせていきます。中盤でしっかり使った下半身や体幹の力を抜き、心拍を少しずつ落ち着ける時間です。
エナジーヨガは動きの多いレッスンですが、終盤でしっかり体を休めることで、終わった後のスッキリ感や達成感を感じやすくなります。
スタンディングスプリット
スタンディングスプリットは、立った状態から片脚を後ろへ高く上げ、上半身を前に倒すポーズです。柔軟性だけでなく、軸足の安定感や体幹も必要になります。脚を高く上げることより、軸足で床を踏み、バランスを保つことを意識しましょう。

バインド
バインドは、腕を体の後ろや脚のまわりに回し、手をつなぐポーズです。肩・胸・背中の柔軟性が必要なため、初めてだと難しく感じやすいです。手が届かない場合は無理につなごうとせず、届く範囲で腕を回し、呼吸を止めないことが大切です。

ワイルドシングス
ワイルドシングスは、体を大きく開き、胸を天井方向へ向けるダイナミックなポーズです。肩・腕・体幹を使いながら、胸や体側を伸ばせます。開放感があり達成感も得やすいですが、肩や腰に不安がある人は無理に反らず、浅めに行いましょう。

鋤のポーズ
鋤のポーズは、仰向けから脚を頭の先へ下ろしていく逆転系のポーズです。背中や首まわりを伸ばし、レッスン終盤のクールダウンに使われます。首に負担がかかりやすいため、違和感がある場合は無理をせず、ポーズ中に顔を左右へ動かさないよう注意しましょう。

ガス抜きのポーズ
ガス抜きのポーズは、仰向けで膝を胸に引き寄せるリラックス系のポーズです。腰・背中・お腹まわりをゆるめやすく、強度の高い動きの後に呼吸を整えるのに向いています。深く息を吐きながら膝を抱えると、腰まわりがゆるみやすくなります。

「コサック」「ワイルドシング」「バインド」などを検索している人もいるため、難しめのポーズに不安を感じている読者も多いと考えられます。
ただし、難しいポーズが出てきても、必ず完成形を取る必要はありません。
できないときは、手を床につく、膝を曲げる、浅い形でキープするなど、軽減して参加すればOKです。
エナジーヨガの口コミ・感想で多い声

エナジーヨガの上位記事には、LAVA公式だけでなく、口コミ・note・個人ブログ・アメブロなどの体験談も多く見られます。
つまり、検索者は公式情報だけではなく、実際に受けた人のリアルな感想を知りたいと考えています。
店舗一覧
口コミ1:音楽とフローが好きでテンションが上がる
エナジーヨガがLAVAの全レッスンで1番好きなのですが、中でもリバースウォーリアからワイルドシングまでのフローと音楽がめちゃくちゃ好きで、この辺りに差し掛かってくると無性にテンション上がってきてしまい、少し動きがかかり気味になる癖があります。
— 玄米茶🍵 (@mizu26hiro) April 28, 2026
#突然どうしたエナジーヨガがLAVAのレッスンの中で一番好きという口コミです。特に、リバースウォーリアからワイルドシングスまでの流れと音楽が好きで、そのパートに入るとテンションが上がると書かれています。
エナジーヨガは強度4で運動量のあるレッスンですが、音楽に合わせて体を大きく動かす楽しさも魅力です。きついだけでなく、フローに乗れたときの高揚感や達成感を味わいやすいレッスンといえます。
口コミ2:BGMとの一体感はインストラクターによって差がある
8/19のラバはエナジーヨガ
— ノリン🌷ヨガ講師もするLAVA会員 (@0316nori0316) August 19, 2025
誘導が多すぎでBGMガン無視の1時間でした…🥲
最近、サウンド系でBGMに合わせてくれるIRさんがあまりいなくて、受講するとモヤモヤが残ってしまう…。
サウンド系は他店利用料を払って好きなIRさんのスタジオに行こうか悩むー。
お金はいいんだけど時間がないんだよね😔サウンド系のレッスンとして期待していたものの、インストラクターの誘導が多く、BGMとの一体感を感じにくかったという口コミです。
エナジーヨガは音楽や流れを楽しみにしている人も多いレッスンです。そのため、BGMに合わせて動きたい人にとっては、インストラクターの進め方によって満足度が変わることもあります。音楽重視で楽しみたい場合は、相性のよいインストラクターを探すのも一つの方法です。
口コミ3:ポーズ解説があっても難しく感じることがある
エナジーヨガへ行って来ました☺️
— マミー (@mami7777777777) September 13, 2025
10分ヨガでポーズの解説をしてくれました。
コサックダンスみたいなポーズですが、足を上げているのを下ろして背筋を伸ばし
カカトにお尻を思いっきりのせなく軽く置く程度にするとIRさんが言っていました🧘♀️
私は足を下ろしてもキツかったです💦#ホットヨガLAVA10分ヨガでポーズの解説を受けたうえでエナジーヨガに参加したものの、コサックダンスのようなポーズがきつかったという口コミです。
この口コミからも、エナジーヨガには初心者が難しく感じやすいポーズが含まれることがわかります。足を下ろす、かかとに深く座り込まないなど軽減方法はありますが、それでも負荷を感じる場合があります。無理に完成形を目指さず、自分ができる範囲で動くことが大切です。
口コミからわかるLAVA美尻ヨガの特徴
口コミを見ると、LAVAの美尻ヨガは「楽にリラックスするヨガ」というより、下半身をしっかり使うボディメイク系のレッスンだとわかります。
特に、四つん這いで脚を上げる動きや、ゆっくりポーズをキープする場面では、お尻・太もも・体幹に負荷がかかりやすいです。
ただし、きつい分「効いている感覚」や「汗をかいた達成感」を得やすいのも魅力です。
ヒップラインを整えたい人や、下半身を引き締めたい人には向いているレッスンといえるでしょう。
エナジーヨガの効果は?痩せる?

エナジーヨガは運動量が多いため、引き締めや代謝アップを目指したい人に向いています。
期待できる効果としては、以下があります。
- 汗をかいてスッキリしやすい
- 脚やお尻の筋肉を使える
- 体幹を鍛えやすい
- 肩まわりや背中を動かせる
- ストレス発散になる
「エナジーヨガ 痩せる」「消費カロリー」「効果」といった関連キーワードもあるため、ダイエット目的で調べている人も多いです。
ただし、エナジーヨガを1回受けただけで脂肪が大きく落ちるわけではありません。
ホットヨガ後に体重が減ることはありますが、それは汗による一時的な水分変化の影響もあります。
本気で痩せたい場合は、エナジーヨガを継続しながら、食事管理や日常の活動量も整えることが大切です。
とはいえ、エナジーヨガは通常のゆったり系ヨガより運動量が多いため、「楽しく汗をかきながら体を引き締めたい」という人にはかなり相性が良いレッスンです。
エナジーヨガに向いている人・向いていない人

| 向いている人 | 向いていない人 |
|---|---|
| 強度2〜3のレッスンに慣れてきた人 | LAVAに入会したばかりの完全初心者 |
| しっかり汗をかきたい人 | 体力にかなり不安がある人 |
| 体を大きく動かしたい人 | 暑い環境での運動が苦手な人 |
| ダイエットや引き締めを意識している人 | ゆったりリラックスしたい人 |
| 達成感のあるレッスンが好きな人 | 膝・腰・肩に不安がある人 |
| 少し難しいポーズにも挑戦したい人 | 強度の高いレッスンで焦りやすい人 |
| リラックスよりもアクティブなヨガを求めている人 | 無理をすると「つらい」「怖い」という印象が残りやすい人 |
エナジーヨガは、LAVAに少し慣れてきて「そろそろ強度を上げたい」と感じている人に向いています。
一方で、不安が大きい人は、まず強度2〜3のレッスンで体を慣らしてから挑戦するのがおすすめです。
初めてエナジーヨガを受けるときの注意点

初めてエナジーヨガを受けるなら、事前準備が大切です。
まず、水は多めに持っていきましょう。
強度4で汗をかきやすいため、いつもより水分が必要になることがあります。
レッスン中は、インストラクターの案内があっても、自分のタイミングで水分補給して大丈夫です。
また、スタジオ内の場所選びも意外と重要です。
初めてなら、前列よりも真ん中〜後ろあたりの方が安心しやすいです。
周りの動きを見ながら参加できるため、流れがわからなくても焦りにくくなります。
そして、最も大切なのは「全部できなくてもいい」と決めておくことです。
エナジーヨガは、完璧にポーズを取るためのレッスンではありません。
自分の体に合わせて動き、無理なときは休みながら受けることが大切です。
エナジーヨガが不安な人におすすめのステップ

エナジーヨガに興味はあるけれど不安が強い人は、いきなり受けずに段階を踏むのがおすすめです。
まずは、強度2〜3のレッスンで基本のポーズに慣れましょう。
たとえば、ヨガベーシックやヨガフローベーシックのようなレッスンで、呼吸・立ちポーズ・バランスの感覚をつかんでおくと、エナジーヨガにも入りやすくなります。
そのうえで、「今日は挑戦してみよう」と思える日にエナジーヨガを選ぶと、前向きに楽しみやすいです。
体調が悪い日、寝不足の日、食後すぐのタイミングなどは避けた方が安心です。
エナジーヨガはLAVAに慣れてきた人のステップアップにおすすめ

エナジーヨガは、初心者向けのやさしいレッスンではありません。
しかし、LAVAに慣れてきた人にとっては、ステップアップにぴったりのレッスンです。
強度4らしいきつさはありますが、そのぶん終わった後の達成感や爽快感があります。
「最近レッスンに慣れてきた」
「もっと汗をかきたい」
「少し難しいポーズにも挑戦したい」
「ダイエットや引き締めのために運動量を増やしたい」
このような人には、エナジーヨガはかなり相性が良いです。
反対に、完全初心者で不安が強い人は、まず強度2〜3のレッスンから始めると安心です。
まとめ:エナジーヨガはきついけど達成感のある強度4レッスン
エナジーヨガは、LAVAの中でも運動量が多めの強度4レッスンです。
立ちポーズ・ツイスト・バランスポーズなどを通して全身を使うため、初心者にはきつく感じることがあります。
ただし、強度2〜3に慣れてきた人であれば、無理のない範囲で十分挑戦できます。
エナジーヨガは、楽にリラックスするというより、しっかり動いて汗をかき、終わった後のスッキリ感を味わいたい人向けです。
初めて受けるときは、水分を多めに用意し、無理なポーズは軽減しながら参加しましょう。
できないポーズがあっても問題ありません。
自分のペースで受ければ、エナジーヨガは「きついけど楽しい」「また受けたい」と感じられるレッスンになります。